社会保険労務士試験/社労士試験短期合格のための学習ノウハウ社会保険労務士合格加速研究会

     
社労士試験短期合格のための情報会員制度。
                    人数限定で受付開始!
 
                                      

 合格加速研究会の活動は現在休止しております。
 今後の募集は未定です。





資格試験というものは、とてもシビアなものです。

満点であろうとスレスレであろうと合格ラインという線引きをクリアした人には「合格者」として資格が与えられます。
逆に、たとえ1点でも合格ラインに達しなかった人は、等しく「不合格者」のレッテルが貼られ、何の権利も得ることはありません。

実際のところ、合格ラインスレスレの受験生と1点足りなかった受験生との間に、どれ程の実力差があるでしょうか。
まして社労士試験はすべての問題がマークシート形式。
合格ライン前後にひしめく受験生の明暗を分けたのが、わずかな「運」の違いであったということも十分あり得ることなのです。

しかし、試験は結果がすべてであり、合格発表のその日から、「合格者」と「不合格者」はまったく別の生活をスタートするのです。

翌年首尾良く合格したとしても、失われた1年はけっして戻ってくることはありません。そして、惜敗した人が翌年確実に合格できるとは限らないのです。

事実、私は2年続けて1点に泣いた人を知っています。

幸いその人は不屈の精神で三度目の正直を果たしましたが、すべての人が彼のように粘り強くあり続けられるとは限りません。
合格者と変わらない実力を持ちながら、受験をあきらめる人は少なくないでしょう。その人は、社労士受験にかけた時間やお金をドブに捨てたまま、人生の再スタートを切らなければなりません。深い挫折感を味わいながら。

チャンスは逃してはいけないのです。




社会保険労務士試験合格加速研究会」(以下、「研究会」)は、『社労士最短合格の時間術・勉強術』の著者の社会保険労務士、和多田保(プロフィールはこちら)が運営する、社労士試験受験生向けサポートサービスです。

研究会はスバリ、短時間で「合格のツボ」を押さえてもらうことを目的としています。

予備校の講座が網羅的・包括的だとすれば、研究会はデータ重視・ポイント特化で情報提供を行います。

当然ながら予備校は自らの講座だけで十分な受験対策ができることが前提となりますから、出題可能性の高いものからそれ程高くないものまで、基本解説から応用解説まで、幅広くカバーする必要があります。

そのため、半年以上にわたってカリキュラムを「くまなく消化」し、「万全な指導」をするわけですが、その結果頭が混乱して、本当に大切な情報を見失ってしまう人が少なくないのです。


研究会では、徹底的な出題分析に基づいて、出題可能性の低い分野、重要性の低い分野は切り捨て、出題が見込まれる分野、合否のカギを握る分野に特化して情報提供を行います

過去の本試験問題は、手を伸ばせば誰でも手に入れることができる公平かつオープンな資料です。
しかし、大量の問題をこなしてそこから出題傾向やキーポイントを見極めていく作業は容易ではありません。逆に、そうしたデータを前もって押さえておけば、受験勉強の効率ははるかに向上します。

研究会では、「短時間で得点力をアップしてもらう」ために、過去の出題データベースを元に差が付きやすいポイント、合格のカギを握りそうなポイントを精選し、確実に理解してもらうことを目指します。

つまり、研究会とは予備校の代替ではなく、さらに合格可能性を高めてもらうための効果的なオプションなのです





それでは、研究会に入会すれば具体的にどんなサービスを受けられるのでしょうか。

 ※9月の内容はこちらからご覧頂けます。
 ※10月の内容はこちらからご覧頂けます。
 ※11月の内容はこちらからご覧頂けます。

 1.マンスリーレターゼミナール 『S plus One』


情報提供のメインは月刊情報誌

毎月1科目をピックアップし、本試験の分析データと、それを元にしたポイント解説を約20ページの冊子「S plus One(エス・プラス・ワン)」にギュッと濃縮。和多田が魂を削って書いています。

いわば「毎月が誌上セミナー」であり、1〜2時間目を通すだけであなたをグイっと上のステージに引き上げてくれる情報誌です。

(「社会保険労務士試験合格加速マニュアル」購入者には1カ月分無料でプレゼントしています)

特集予定・実績
 9月  特別号  『過去問神話を検証する』
〜実際のところ、5年分の過去問演習でどれだけ本試験に対応できるのか?〜
 10月  労働基準法  『労働基準法徹底攻略』
〜なぜ!? 最も身近な法律なのに点数が取れない理由と対策を探る〜
 11月  安全衛生法  『安衛法徹底攻略』
〜少配点なのに無視できない、やっかいな科目の最適な学習バランスとは?〜
 12月  労災保険法  『労災保険法徹底攻略』
 1月  雇用保険法  『雇用保険法徹底攻略』
 2月  労働保険徴収法  『労働保険徴収法徹底攻略』
 3月  労働一般常識  『労働一般常識徹底攻略』
 4月  健康保険法  『健康保険法徹底攻略』
 5月  国民年金法  『国民年金法徹底攻略』
 6月  厚生年金保険法  『厚生年金保険法徹底攻略』
 7月  社会一般常識  『社会一般常識徹底攻略』
 8月  直前特別号  『直前特別号』

購読者からの感想

「徹底的にデータを重視し、客観的で説得力がありました。過去問が手に入るとはいえ、それを分析するのは容易なことではないので、大変参考になりました。」(9月号/T・Sさん)

「10月号のニュースレターかなり参考になりました。今は厚生年金勉強中なのにもかかわらず思わず六法をひらいて通達とかを読んじゃいました 労基法勉強するときはあのニュースレターを片手に勉強するつもりです。」
(10月号/S・Iさん)


 2.マンスリーボイスゼミナール 『Voice for Win』

毎月1回、著名社労士に対して社労士受験についてインタビューを実施し、その模様を会員にお届けします。

社労士受験の勉強法については、合格者に学ぶのが一番です。それも、複数の人の体験やアドバイスを聞いて、その中から自分に一番合ったスタイルを見つけるのがより効果的です。

しかし、一般の受験生にはなかなかそのような機会は得られません。そこで、和多田が直接インタビューを行い、現在活躍している社労士がどんな環境で学習し、どのように問題を克服し、試験を突破したのかといったことについて、詳細に聞き出します。

単なる学習体験だけでなく、毎月タイムリーなテーマに沿って、テキストでは伝わらない生きた情報をお届けします。効果抜群の処方箋が、あなたの学習効率だけでなく、モチベーションまでも大きくアップさせてくれるでしょう。

提供方法
 毎月約30〜60分の対談をmp3ファイルで提供します。ダウンロードして頂いたファイルは、パソコンで聞くことができる他、ipodなどの携帯プレーヤーに入れて持ち運ぶこともできます。

ご登場頂いた先生方
 9月  長沢有紀 先生  「女性社労士、年収2000万円を目指す」の著者
 10月  内海正人先生 退職金制度改定において日本有数のエキスパート
 11月  吉川直子先生 コーチングのプロとして短期間に顧客開拓

今後も続々と活躍されているあの先生の体験・アドバイスをお届けします!!



 3.電話相談&Eメール相談

受験勉強は常にトライ&エラーの連続です。どんな合格者も、いくつもの疑問や悩みを乗り越えて勉強してきたのです。

しかし、一人で悩みを抱え込んでいる必要はありません。受験は時間との闘いでもあります。クヨクヨ思い悩んでいたことが、人に聞けば5分で解消されることだってあるのです。

研究会では、受験上の相談を電話&Eメールで受け付けます。
たとえば、
「学習計画はどんな風に立てればいいんだろうか」
「過去問にはいつ頃取り組むべきなのか」
「年金がどうしても理解できないがどうすればよいのだろうか」
「今こういう勉強の仕方をしているが問題ないだろうか」

など。
悩んでいると前に進めません。さっさと疑問を解消して一日も早く合格を手にしましょう!

■電話相談について
※スタンダード会員は月に1回(30分以内)限定となります。
※ゴールド会員は回数無制限で受け付けます。
※原則として火曜日および金曜日が相談日となります(事前の予約が必要です)。
※「スカイプ」を利用すれば電話代無料で相談できます。

■Eメール相談について
※会員種別を問わず、原則として回数無制限で受け付けます。
※原則として受付から48時間以内に返答します。
※内容によっては直接電話相談に変えさせて頂くことがあります。


 4.サポートメール

社会保険労務士試験合格加速マニュアル メールサポート 会員にお知らせすべき重要な連絡事項や学習アドバイスから、受験勉強の息抜きになる楽しい話題まで、不定期にメールで配信させてもらいます。

マンスリーレターゼミナールに載せられなかった内容をお届けする役割も持ちます。


 5.会員専用掲示板

会員専用の掲示板を用意。

本試験や学習に関する情報交換だけでなく、孤独になりがちな受験勉強の息抜きや交流の場としても利用できます。



その他にも、会員限定の企画を検討しています。



さらに、今なら次のような入会特典を無料でプレゼントします。


学習管理ソフト『SR Study Recorder』










合格を確実に手に入れるためには、行き当たりばったりの学習ではなく、学習時間を記録するなどの学習管理を行うことが欠かせません。

しかし、自分で学習時間を記録するのは面倒ですし、それに手間暇をかけるのは本末転倒です。そこで、入会者には学習管理ソフトをプレゼントします(5,250円相当)。

このソフトは、入力フォームから所定事項を入力するだけで自動的にデータが蓄積されるので、データベースソフトの知識は不要です。科目別・内容別の学習時間、月別・累積の学習時間などを自動的に集計し、グラフ表示することができます。

また、学習時間を記録するだけでなく、毎日の学習予定を入力フォームから入力するスケジュール機能もありますから、長期的な学習計画をあらかじめ立てる場合にも活用できます。

※当ソフトは表計算ソフトの「エクセル」をベースに作成したものです。利用にはお使いのパソコンにエクセルがインストールされている必要があります。




 そして合格後も…

研究会は合格してハイおしまい!という会ではありません。

和多田は士業の営業情報サイト「士業成功案内」の運営者でもあります。合格後、開業成功を目指す人のためにさまざまなサポートサービスを企画しています。

本当に大事なのは、あなたが社労士試験を突破した後なのですから。






さて、これだけのサービス・特典に対してあなたはどれだけの価値を感じますか?
通常こうした情報会員制度では、ニュースレターのみ、あるいは音声教材のみのサービスで月額5,000円〜20,000円(年額60,000円〜240,000円)程度の会費を設定しています。

しかし、社労士受験には、予備校の授業料、交通費、書籍代、受験料など多額の費用がかかります。研究会は、その上に加わるオプションであり、時間やコストの負担をできるだけかけずに効果を挙げてもらうことを基本姿勢にしていますから、会費もできるだけ抑えることにしました(今後会費を見直す可能性があります)。

■スタンダード会員の場合…なんと、
 月額4,200円(年会費50,400円)

正直なところ、毎月長時間かけて月刊誌を執筆して印刷・発送し、対談を収録し、なおかつ学習相談に答えていたら、ほとんど利益はありません。しかし、人生をかけて私と同じ社会保険労務士を目指す人のために、最大限低コストで提供させてもらうことにしました。

でも内容はピカイチです!

ただし、運営負担を考え、当面会員数は100人限定とさせて頂きますので、希望される方はお早めにお申し込み下さい。

また、さらに手厚いサポートを希望される方のために、別途次の会員種を設けます。
「月1回の相談なんてまどろっこしい」
「何がなんでも合格したい」
という方のための制度です。

ゴールド会員
 月額9,800円(年会費117,600円)

 スタンダード会員との違いは、下記の通りです。

1)電話相談の回数無制限

2)学習計画の設定アドバイス
会員の学習環境を電話で確認し、最適な学習スケジュールを検討し、エクセルデータに落とし込みます。

3)毎月進捗状況の確認&改善アドバイス
和多田の方から毎月能動的に進捗状況を確認し、以後の学習プランを随時見直します。絶対に合格してもらいたいからです!

4)成果保障
本試験受験まで学習を継続したにもかかわらず合格をねらえるレベルに達しなかった場合は、スタンダード会員との差額を返金します。

※全力でサポートするため、ゴールド会員は10名限定とさせて頂きます。
※ご本人の受験環境等によっては受け付けできない場合があります。

ゴールド会員の受付は終了しました。現在はスタンダード会員の申し込みのみ受け付けております。


■いつでも退会が可能です

会費は年会費を前払い頂きますが、研究会のサービスに満足頂けない場合は月単位で退会・返金が可能ですので、安心して申込みください。

和多田は何よりも時間が貴重だと考えています。もし研究会のサービスが役に立たず、時間のムダだと感じられた場合は、ムリに引き留めることはけっしてありません。年会費の残期間相当額を、快くすぐにお返しします。




Q 研究会は何月から何月までサービスを提供されるのですか?
A 本試験の翌月の9月から翌年の本試験の行われる8月までの12カ月間を年度としてサービス提供します。12カ月ですべての科目を扱うため、途中入会という考え方はなく、10月以降に入会申込みをされた場合は経過済みの教材は当初に一括して提供します。

Q 研究会は何名で運営されているのですか?
A 「社労士最短合格の時間術・勉強術」の著者の社会保険労務士、和多田保(プロフィールはこちら)がほぼすべてを1人で担当し、部分的に数名のサポートスタッフ(社労士)の協力を得ています。

Q 研究会に入会していれば、本試験に合格できますか?
A 研究会の提供する情報は、予備校のように網羅的なものではなく、出題分析を元に合否のカギを握る部分や差が付きやすい部分をピックアップすることで、合格可能性を高めてもらうためのものです。基礎的な学力は別途身につけて頂く必要があり、研究会に入会するだけで合格できるものではありません。

Q 予備校に通学しながら研究会に入ると大変ではありませんか?
A 研究会は、予備校で勉強することを前提としたオプションとして位置づけられるものであり、負担を掛けずに効果を挙げることを目的としています。毎月2〜3時間程度かければじゅうぶんポイントが理解でき、学習効果を得ることができるはずです。

Q どうして予備校通学で足りない部分を研究会が埋めることができるのでしょう?
A 予備校が提供する講座・教材は、それだけで完結している、つまり社労士試験に合格できる内容をすべて含んでいる必要があります。それらを決められたスケジュールに沿って消化しなければならないだけに、どうしても「広く浅い」指導になってしまいます。反面、研究会はポイントを絞って掘り下げますから、そのポイントについては高い学習効果が得られます。

Q まったくの初学者ですが、研究会に入ってもだいじょうぶでしょうか?
A 研究会はけっして上級者向けというわけではなく、合否のカギを握る部分を他の何よりもわかりやすく解説しますので、まったく心配ありません。また、提供する入試データは、初学者・既受験者を問わず、社労士合格を目指す人ならば必ず頭に入れておくべき情報であり、初学者だからといって何ら変わるところはありません。

Q 満足できなかった場合は本当に返金してくれるのですか?
A もちろんです。時間との闘いである社労士受験で、もし会員が研究会を時間のムダだと感じられた場合、ムリに引き留めることは本意ではありません。退会希望があった場合、残期間について速やかに精算・返金させてもらいますので、安心して試してみてください。




研究会へのお申し込みは、下記のフォームよりお願い致します。

最後に和多田から一言。

これからは情報に投資できる人が勝つ時代です。
勇気を持って研究会に情報投資された人に、私は全力で報いたいと思います。
きっと近い将来、次のステージにいる自分に出会えるはずです。


 ■マンスリーレターゼミナール 『S plus One』 を毎月お届け
 ■マンスリーボイスゼミナール 『Voice for Win』 を毎月提供
 ■電話相談&Eメール相談
 ■サポートメール
 ■会員専用掲示板利用
 ■学習管理ソフト 『SR Study Recorder』 プレゼント


 ■スタンダード会員  50,400円
 ■ゴールド会員 117,600円
※年会費は一括前払いです。役に立たないと感じられた場合はご退会下さい。即刻返金精算させて頂きます。
※お支払い方法は、代金引換となります。初回発送物お届け時にドライバーに会費をお支払い下さい。
※原則として現金での代金引換となります。カードでの代金引換をご希望の場合は、その旨をお申し込み時にお知らせ下さい。


     お申し込みは,以下に必要事項をご記入の上,「送信確認」のボタンを押して下さい。


 平成19年度本試験受験会員の受付は終了しました。
 平成20年度本試験受験会員の募集は未定です。




      【社会保険労務士試験合格加速研究会 お申し込みフォーム】

印の付いたものは必須項目ですので必ずご記入下さい。それ以外は未記入で構いません。
 お名前  ※全角
 お名前フリガナ  ※全角
 メールアドレス ※半角英数
※誤っていると各種ご連絡ができません。正しく入力できているか必ずご確認下さい
 電話番号  例)012-345-6789 ※半角
 郵便番号  例)123-4567 ※半角
 都道府県  ※右側のボタンを押して選択して下さい。
 住所
※マニュアルのお届け先を,番地・部屋番号までお書き下さい。
 会員種別 スタンダード会員 ゴールド会員
 マニュアル購入の有無 購入済み 未購入
 受験回数  回目 ※半角
 学習形態 通学 通信 独学
 開業予定 合格後開業 合格後勤務 未定
(未記入でも構いません)
 連絡事項等
(未記入でも構いません)
下記のボタンを押してもすぐには送信されません。
申込内容の確認画面に移りますので、記入内容を確認頂き,「確認」ボタンを押して送信してください。



※上記フォームからうまく送信できない場合は,下記アドレスよりメールで同じ内容をご送信下さい。
webmaster@1goukaku.com

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